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〜自分だけのオリジナルバティックを〜
イメージしたオリジナルのデザインを本場の技術やバティックの歴史を通じ、
一枚の布に仕上げるまでを学びます。制作は、現地工房スペシャリストのもと行います。
《課題・内容》 スカーフからカイン・パンジャンまで、自由に選択して頂けます。 |
■1日体験でも作れるバティック(ろうけつ染め)作品です! |
バティック(ろうけつ染め)はとても時間のかかるWORKです!
でもハンカチサイズであれば、1日体験でも作れます。
バティックらしいお花のモチーフ
(作品サイズ:30cm×30cm程度)
1日体験コース(約3〜4時間): 25万ルピア(材料費込み) |
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■じっくり、ろうけつ染めに取り組みたい方、長期滞在者におすすめ |
バティックの基本から染めまでじっくり学びたい方、
大きいサイズのバティック制作をやってみたい方におすすめです。
<2〜7日の通いのお客様>
●1日20万ルピア(材料費込み) ※7日以上の場合は要相談
<2〜7日の宿泊施設を共にご利用のお客様>
●1日15万ルピア(材料費込み) ※7日以上の場合は要相談
★滞在日数や課題内容によっても違うので、
まずはお問い合わせください。 |
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@下絵の構成 |
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クラシックバティックからモダンバティックまでの約200種余りのモチーフの中から選択。 デザイン画持込可。
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A色の構成 |
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下絵に着色し、工程の順序を決定する。 |

Bサンプル制作 |
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チャンティンの持ち方から描き方までをここで練習します。 |

Cサンプルから布へ |
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サンプルから実際の生地制作に向け、下絵を布に写します。 |

Dロウ描き |
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時間をかけて丁寧に、ロウで模様をうめていきます。 |

E染色 |
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使用する色の数によって、回数も異なります。 |

F仕上げ |
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熱湯でロウを取り除き、ソーピングを行い仕上げます。 |

■Yuki Toyosaki Batik Homepage |
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2011年現在、バリ島独特の古典染料を独自に研究し、
バリ・ヒンドゥーの奥深い神々の神話をテーマに全シリーズ100点近い大作に挑んでいます。
またバリ島にてアトリエを開放し、バティックワーク指導も続けています。 |

■Yuki Toyosaki Batik Work Note |
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アトリエを日本からバリ島に移して以来、バリ島で出会う様々なモノ、古くから人々に使われて来た染料の研究過程や日々悪戦苦闘しながら制作する作家のWork Noteです。 |
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〜自分だけのオリジナルウッドカービングを〜
イメージしたオリジナルのデザインを、本場の道具を使いカービングの技術を 学びながら、一つの作品に仕上げるまでを学びます。
《課題・内容》 まずは、形の取りやすい亀の小物置物「クラ・クラ」にチャレンジ!
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@型取りT |
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材料となるマホガニーの木を適当な大きさになるように、のこぎりで切る。 作りたいサイズより少し大きめに木を切っておきます。 |

A型取りU |
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大まかな形になるように、余分な部分を斧で削っていきます。 この時点で大まかな形は、完成させます。 |

B本彫りT |
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次に道具を変えて、より亀の形に近づけていきます。 |

C本彫りU |
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何種類かの道具があるので、形によって使い分けます。
ここで作業の半分が終わって、だいたいの亀の形に仕上げます。 |

D本彫りV |
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次に、細かな部分の下絵を鉛筆で書いていきます。 |

E調整彫り |
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より細かな作業をする為に、ナイフのような道具に代えて少しずつ
慎重に削って、 形の調整をします。 |

F仕上げ |
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後は、目や甲羅などの細かな模様を入れて完成です。
愛くるしいバリの亀が、出来上がりました。
この後、自分で好きな色を塗ってもいいですね! |

■1日体験コース |
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木彫りはとても時間のかかるWORK。形の取りやすい亀の小物置物であれば、1日体験でも作れます。
(作品サイズ:縦10cm×横10cm×高さ10cm程度)
1日体験コースであれば、25万ルピア(材料費込み)約3〜4時間 |

■長期コース |
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・2〜7日の通いのお客様は、1日20万ルピア(材料費込み)
7日以上の場合は、要相談
・2〜7日の宿泊施設を共にご利用のお客様は、1日15万ルピア
(材料費込み)
7日以上の場合は、要相談
滞在日数や課題内容によっても違うので、まずお問い合わせください。
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■制作風景 |
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